Application Programming Interface、ソフトウェアやプログラム同士が、お互いの機能やデータをやり取りするための「接続窓口」や「仲介役」のことです。例えば、自分のアプリに「Googleマップ」を表示させたり、SNSの「ログイン機能」を連携させたりする際に、背後でこの仕組みが使われています。