BeEngineer Journal
最強のチームで挑む。新年度初の保護者会
こんにちは。BeEngineer梅田校責任者の藤原圭吾です。
学校生活のリズムが少しずつ整い始めたこの時期。第2回目を迎えたBeEngineerの授業は、生徒たちにとって心地よい刺激となっているようです。土曜日の教室も、前向きなエネルギーに満ちていました。
思考を深め、形にする時間
1年目のAコースでは、講師との楽しそうなやり取りの合間に、生徒たちが「あれこれ」と頭を悩ませながらコードに向き合う姿が印象的でした。ただ教えられた通りに打つのではなく、自分の頭で考えながら形にする。その過程を心から楽しんでいる様子が伝わってきました。
一方、私が担当するCコースは、さすがのハイレベルな内容。システムにおける各要素の役割を深く考察する場面が多くありましたが、私の目から見れば、彼らのポテンシャルはまだまだこんなものではありません。さらに高い視点を持てるよう、今後も厳しく、かつ情熱を持って指導にあたっていく決意を新たにしました。
信頼を築く「顔合わせ」の場
さて、明日はいよいよ今年度最初の保護者説明会を開催します。 新しく加わった講師陣が保護者の皆さまと初めてお会いし、これからのBeEngineer梅田校のビジョンを知っていただく、極めて重要な「信頼を勝ち取る場」です。
今年度のメンバーは、梅田校の歴史の中でも「最強チーム」と呼べるほど、技術力と教育への熱意を兼ね備えた精鋭が揃っています。代表者数名が登壇し、私たちの教育方針を直接お伝えすることで、「ここに通わせて本当によかった」と確信していただける時間にしたいと考えています。
期待を超える「パワーアップ」を
保護者会では、単に資料を読み上げるような説明はいたしません。 伝えるべきポイントを絞り込み、時に問いかけ、時に熱く語る。生徒たちへの授業と同じように、保護者の皆さまの心に響く、説得力のある場を目指します。
「これまでと何かが違う、さらにパワーアップしたな」——そう感じていただけるはずです。
BeEngineerが提供する学びの価値や、教室の最新情報は、こちらの公式サイトでも詳しくご紹介しています。
新しい世界への一歩を、ぜひ一緒に踏み出しましょう。